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【ゴルフの裏ワザ】ゴルフボール日本正規品とUSモデル



WiFiならこれ!

プロ仕様のクラブは使いこなすのが難しいが、ボールなら使いこなせる…かも

クラブ同様、ボールも進化している


ゴルフボールについては、大いにプロを真似るべきだろう。何しろ、プロが使っているゴルフボールの種類は驚くほど少ないのだ。

タイトリスト(プロV1/プロV1x)、ブリヂストン(ツアーB X/XS)、スリクソン(Zスター/ZスターXV)、テーラーメイド(TP5/TP5x)、キャロウェイ(クロムソフト/クロムソフトX)。



他にも数ブランドあるが、これでプロ使用球の95%以上は網羅できているはずである。

ゴルフクラブは人を選ぶが、ゴルフボールは人を選ばない。各ブランドとも必ず2種類のボールがあるから、最終的には“どちらが好きか?”と自分で判断する必要はある。

それでもたった2種類。全メーカー合わせても10モデルだ。気軽に真似して、最後は自分の感覚で判断してほしい。

ゴルフボールを購入しようと思ってインターネットで探していると、USモデルだったり、並行輸入品というものがあることに気が付くと思います。

それらの商品は、通常に販売されているボールよりも安いですよね。

同じ名前なのに、値段が結構違うとなると、本当に大丈夫なの?と心配になってしまったりもします。果たしてどうなのでしょうか?

結論から言うと、日本正規品と並行輸入品(USモデル)は同じです。

設計・使われている素材、全部同じです。

作られている工場が違うので、品質管理に違いはあるかもしれませんが、使ってみて違いなんて分からないと思います。


20〇〇年モデルの違いですが、
余程繊細な感覚を持っている方でないとプレーに影響はないでしょう。

プロでも前モデルを好んで使用する選手もいますので
好みの問題ともいえるのではないでしょうか。

と言うわけで、安くなったところを買えばお得感ありますね。

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